■CONTENTS
| 第6楽章 課題曲「ロンドンデリーの歌」を題材にして、アレンジの考え方とソロギターにおけるアドリブ、即興演奏についての考え方のお話です。 |
Track32・・・・・コードを入れてみます
Track33・・・・・サビからエンディングにコードを入れてみます
Track34・・・・・さらに装飾を入れてアレンジします(1)
Track35・・・・・さらに装飾を入れてアレンジします(2)
Track36・・・・・アドリブの概論です
Track37・・・・・アドリブの心地よいルール
Track38・・・・・コードの構成音のみでアドリブ
Track39・・・・・キーとなる音階を使用してのアドリブ
Track40・・・・・D7の部分のアドリブ
Track41・・・・・コードを入れてみます
Track42・・・・・実際のアドリブの解説その1
Track43・・・・・実際のアドリブの解説その2
Track44・・・・・第6楽章のまとめ
| 実践ワンポイント ソロギターを中心に、ギターの弾き方や構え方など、いろいろなことをワンポイントでご説明しています。私の経験を加えてのワンポイントですが、参考になればと想います。 |
音楽的に曲を覚えるためのひとつの方法
ピックでの奏法についての話
ソロギターに役立つクラシカルなエチュード(1)
初心者の方へ・コードの話「C」
私的・具体的な練習方法について
右手の爪とピックの話
弦交換のタイミングは?
左手の人差し指の役割は?
ギターの特性を生かすためには?
メロディの歌わせ方についてのワンポイント
フィンガーノイズについてのワンポイント
チューニングについてのワンポイント
右手と弦の接触は腹、爪?
右手と弦の接触は直角が良い?
キツイ押さえ方の場合は左手全体を使う
左手の親指はあくまで補助?
左手のスタイルはクラシックスタイルが良い?
左手の力加減の感覚はどのくらい?
ギターの構え方でいちばん良いスタイルは?
| イントロ ソロギターをはじめるにあたって、チューニングについて、右手、左手の弾き方についてなど、比較的初心者の方へいろいろとお話をしています。 |
Track02・・・・・・・チューニングをきちんとしていますか
Track03・・・・・・・ドレミファソラシドをとりあえず
| 第1楽章 課題曲・童謡「うみ」を題材に メロディとベース音を同時に弾くためのごく基本的なことをお話しています。 |
Track05・・・・・メロディ、和音、ベース音の話
Track06・・・・・ベース音を入れてみましょう(1)
Track07・・・・・ベース音を入れてみましょう(2)
| 第2楽章 課題曲・童謡「うみ」を題材にメロディとベース音に、コード音を入れるための基本ポイントについてのお話をしています。 |
Track10・・・・・コード音はどこへ入れたら良いのでしょうか?
Track11・・・・・具体的に見てみましょう(1)
Track12・・・・・具体的に見てみましょう(2)
Track13・・・・・具体的に見てみましょう(3)
Track14・・・・・第2楽章のまとめです
| 第3楽章 課題曲・童謡「うみ」を題材にベース音にバリエーションをつけてさらに豊にするための、ベース音の動かし方の基本、発展の仕方についてのお話をしています。 |
Track16・・・・・ベース音を動かす方法 その1
Track17・・・・・ベース音を入れる場所を変えてみます
Track18・・・・・ベース音を動かす方法 その2
Track19・・・・・さらに豊かに動かしてみます
Track20・・・・・第3楽章のまとめです
| 第4楽章 課題曲・童謡「うみ」を題材にコード音をさらに入れるためのバリエーションの基礎的な方法についてのお話です。 |
Track22・・・・・コードトーンとノンコードトーン
Track23・・・・・ノンコードトーンにコードを入れる方法
Track24・・・・・メロディをオクターブ上げてみます
Track25・・・・・コードを入れる方法のまとめです
| 第5楽章 課題曲・童謡「うみ」の最終的なアレンジの完成とそのアレンジをどのように考えて創ったのかを解説しています。 |
Track27・・・・・最初の1〜4小節の解説です
Track28・・・・・5〜8小節目はサビです
Track29・・・・・もう一度テーマへ戻りますが・・・
Track30・・・・・童謡「うみ」のまとめです
■理論編
| 第1楽章 コードの基本について、3度の音、5度の音についてのお話です。 |
Track02・・・・・何もついていないコードはベース音、3度、5度
Track03・・・・・3度の音と5度の音
Track04・・・・・コードの基本のまとめ
| 第2楽章 コードネームを5つのエリアに分けて、それぞれがもつ意味をご説明して、コードネームからその構成音を読むためのお話です。 |
Track06・・・・・コードには5つのエリアがあります
Track07・・・・・エリア@、Aに書いてある情報とは?
Track08・・・・・エリアB、Cに書いてある情報とは?
Track09・・・・・エリアDに書いてある情報とは?
Track10・・・・・いろいろなコードを見てみましょう
Track11・・・・・理論編:第2楽章のまとめです
| 第3楽章 ギターの特性である平行移動を利用したフォームから、すべてのフレットで自由にコードが押さえることが出来るためのお話とそれをソロギターに生かすためのさわりのお話です。 |
Track13・・・・・ギターの特性、平行移動
Track14・・・・・ベース音の位置を覚える
Track15・・・・・基本のコードフォームは5つ
Track16・・・・・具体的なコード進行での例です
Track17・・・・・フォームをひとつのコードで考えます
Track18・・・・・実用性の高い、横のつながりです
Track19・・・・・具体的にソロギターへ
Track20・・・・・理論編・第3楽章のまとめです


